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本物の川が流れているかのようなテーブルです。
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「サルパ」という群れて巨大化する透き通った体を持つ海の動物。
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なぜか恐怖を強く感じる古い時代の手術道具です。
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最も長い期間、渋滞が解消されないベルギーの森。その期間、約70年。
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光と霧が織り成す、昔から有名なブロッケン現象を改めて見てみました。
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ピカソに絵付けされたかのようなカメムシ「ピカソ・バグ」
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街の上空に荒れ狂う海が出現したらどうなるか。こうなります。
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Tag Archives: 人工
まるでジェットコースターな車道。ノルウェーの「The Storseisundet Bridge」

その見た目から「The drunk bridge」なんて呼ばれる事もある、ノルウェーにあるクネクネ過ぎる橋「The Storseisundet Bridge」 ノルウェー語では「Storseisundbrua」 走ってい … 続きを読む
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インドにある、多くの動物達が宿った神秘的なバオバブの木。

インドのアンドラプラデシ州Nalgondaにある、数多の動物が宿り過ぎた木。種類はバオバブの木。 「Mysterious tree」と紹介されているので、直訳で「神秘的な木」 木の表面に彫刻を施して、さも動物が貼付いてい … 続きを読む
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巨大で血の気が引いた顔が突如として現れ、消えていく。

街に蔓延る、自称アーティスト達の街を汚しているだけって事に気付いていない落書きとはレベルが違う、画力と発想力で落書きとは思わせないトリックアートです。 何も知らないで、夕暮れ時にでも発見しちゃったら恐怖と感動で鼓動が早ま … 続きを読む
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インドにある芸術的な階段だらけの井戸「バオリー(baori)」

インドにある、ものすごく計算されて作られた階段に階段を組み合わせてできたような階段式の井戸。 まるで幾何学模様のように寸分違わずに作られているのに関わらず、よく見ると材料の石はサイズや形状にバラつきが見られます。 この事 … 続きを読む
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自然に一体化した未来か過去か分からない建造物。

1997年にデザインされて、完成が2004年なので7年の月日を要したツリーハウス。ツリーハウスと呼ぶには少々違和感ありますが、近未来的でありながら古くからその場所にあったような存在感を放っています。 独創的な発想で家をデ … 続きを読む
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大量の靴がなる木。シューツリー。起源は80年代半ば。

靴の実がなる木では全くなく、靴を木に放って、放って、放って、気がつけば靴だらけな木になっていた。始まりは正確には分からないけど、80年代半ばにはすでに始まっていたようです。 きっかけは最初の誰かがふざけて放った靴が引っか … 続きを読む
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ありえねぇ、アリの絵。その数なんと200000匹。

ちょっとぼやけた風合いの絵に見えるコレ。絵と言えば絵ですが、何で描かれているかが問題です。 キリギリスに馬鹿にされながらも一生懸命備蓄のために働くアイツです。白くて家に居たら害虫扱いされるアイツです。 まぁ、アリなんです … 続きを読む
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リトアニア共和国にある十字架の丘。置かれた十字架の数、50000。

十字架を数える単位を知らないので、十字架で表現すると、大小様々、形状様々ではありますが推定50000十字架あると言われるリトアニア共和国に存在する「十字架の丘」。 ここまで十字架が集まっちゃうと逆に禍々しさが増長して、吸 … 続きを読む
Filed in 文化
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電車も、戦車も、船ですら、海に沈めて再利用。

今回は、先日の「人を沈めてアートっぽい岩礁づくり」とは逆で、岩礁を作る為に岩礁の元を新たに作るのではなく、人が使って要らなくなった物を海に沈めて人工の岩礁にしましょうというパターンです。 やり方を間違えれば海洋汚染につな … 続きを読む
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海に大勢の人々が沈められました。中には子供もいる様子です。

人を模した像を海中に沈めて人工的な岩礁を作ろう、しかも芸術的に。という事で、Jason de Caires Taylor氏が人型の像を「作る→沈める」を繰り返し、ある程度の月日、年月が経過した結果、やっぱり芸術的に仕上が … 続きを読む
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不思議すぎる巨大なトリックアート。作った人はNeil Dawsonさん。

ニール・ドーソン(Neil Dawson)。人名です。ニュージーランドのアーティストです。 目の錯覚を利用したというか、空間をうまく利用している芸術作品を作っています。 目の錯覚では「ペンローズの三角形」を以前紹介しまし … 続きを読む
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ペンローズの三角形が実体化されたみたいです。

目の錯覚ではかなり有名な「ペンローズの三角形」 一見すると「メビウスの輪」のような雰囲気ですが、あれは簡単に作れるのに対して、「ペンローズの三角形」は少々不可解です。答えとなる画像が下の方にあるので、ネタばれを希望しない … 続きを読む
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恐怖のダム穴。見ているだけで吸い込まれそうな巨大な穴。

見ているだけで何故か不気味な感じが漂ってきてしまうダム穴。吸い込まれそうとか、中から何か出てきそうとか、「別の世界につながってるんじゃないの?」とか、もう妄想が止まらない程の不気味さがたまらないダム穴。 ダムの貯水量が一 … 続きを読む
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「firefox」なミステリーサークル、Googleマップも応援しています。

言わずと知れた「firefox」 無料で配布される高機能ブラウザ。この「firefox」ロゴのミステリーサークルがアメリカ合衆国オレゴン州に出現。 「firefox crop circle」と呼ばれています。 4年以上も … 続きを読む
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全然ミステリーじゃなくなったミステリーサークルは、もはや芸術品。

人の手によって作られた事が判明して久しいミステリーサークルですが、近年ではその複雑さが向上し、もはや「芸術作品と呼んでも問題ないのでは?」という出来映えの物も多く見られます。 人が作った事が分かった以上、「ミステリーサー … 続きを読む
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酒は百薬の長と言いますが、酒には色々な効能があります。

日本には古来より「酒は飲んでも飲まれるな」という素晴らしい標語がありますが、飲めば飲む程にこんな標語は頭の中でどんどん小さくなっていき、いつの間にやら飲み過ぎて、内容物が逆流してくるような体調不良に陥ったり、急激な睡魔に … 続きを読む
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地球に開いた人工の巨大穴まとめ10選

人類が地球に開けてしまった巨大な穴(鉱山)をまとめてみました。 手作業でコツコツ開けた穴から、巨大な重機でザックリ開けた物まで、様々な穴が地球にはあります。 アメリカ・ビンガムキャニオン鉱山(→詳細) カナダ・ダイアヴィ … 続きを読む
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鉱山の発展が町の発展、鉱山頼りのカルグーリー。スーパーピット鉱山。

オーストラリア連邦最大の州、西オーストラリア州のカルグーリーにあるオーストラリア最大の金鉱山「スーパーピット(The Super Pit)」 こちらもその規模と大きさから、宇宙からでも見える人工物と言われているようです。 … 続きを読む
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