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鉱山の発展が町の発展、鉱山頼りのカルグーリー。スーパーピット鉱山。
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不思議すぎる巨大なトリックアート。作った人はNeil Dawsonさん。
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第二次世界大戦の遺物となった船「SS Ayrfield」が森として復活
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胴体を完全に貫いた蛍光色の物体。不思議な光景です。
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犬の変顔コレクション。水分を飛ばす時のスローモーションです。
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一つの体に2つの遺伝情報を持つネコ。その名もヴィーナス。
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本物の川が流れているかのようなテーブルです。
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「サルパ」という群れて巨大化する透き通った体を持つ海の動物。
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なぜか恐怖を強く感じる古い時代の手術道具です。
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最も長い期間、渋滞が解消されないベルギーの森。その期間、約70年。
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光と霧が織り成す、昔から有名なブロッケン現象を改めて見てみました。
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ピカソに絵付けされたかのようなカメムシ「ピカソ・バグ」
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街の上空に荒れ狂う海が出現したらどうなるか。こうなります。
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火星人とも言われる小さい小さい緑色のウミウシ
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Category Archives: 製造
不気味な赤ちゃん勢揃い。可愛がれるものなら可愛がってみてくれ。

全くもって可愛くない、むしろそこはかとなく薄気味悪い雰囲気の赤ちゃん。 実はこれ人形。人形を本物の赤ちゃんのように扱う人たちの為に作られた、本当の赤ちゃんを模した人形。 でも限りなく人間に近づけた結果、「不気味の谷現象」 … 続きを読む
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赤ちゃんのお世話に悩んでる人必見のお世話正誤表。

赤ちゃんは笑うか泣くかしか出来ないので、抱っこなのか、空腹なのか、オシメチェンジなのか、遊びたいだけなのか、求めている事を見極めて世話しなければなりません。 ただ、正確な見極めなんてハイレベルな事は難しいので、せめて世話 … 続きを読む
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死と隣り合わせの最恐トンネル(Guoliang tunnel road)in中国。

山の側面を削っただけの道、一応ガードレールのような転落防止の段差が設けられてはいますが、見れば分かる納得の「僅かな油断が命取りな道」 充分な幅もなさそうで、センターラインも引かれていない道で、譲り合う事を知らないで有名な … 続きを読む
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生きるとか死ぬとかを妙に考えさせられる画像。

生きる事とか命とかを妙に考えさせられる画像。 生きる事を考えていると、いずれは行きついてしまう死についての想像。 想像し出したら切りがないけど、ちゃんと考えておかないといけない根源的な問題。どう足掻いても避けられないしね … 続きを読む
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超巨大都市を思わせるビル群は、意外と身近な物で出来ています。

世界中探しても絶対にあり得ないであろうこの風景。超巨大都市のビル群と見紛ってしまいますが、実はちょっとした資本があれば、誰にでも作る事が出来てしまいます。 まぁ言ってしまえば、建築資材は多くの人が一度は使った事があるホチ … 続きを読む
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不気味すぎる人形たちが集まる公園。in フィンランド。

フィンランドにもあった不気味な人形だらけの公園。 1961年に最初の人形が作られて、今では450体以上もの不気味な人形を見る事が出来ます。これらの人形はセメントで出来ているので、丈夫で長持ちします。 これを最初に作った人 … 続きを読む
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不気味すぎる人形たちが集まる島。in メキシコ。

「人形の島」、英語では「the Island of the dolls」、スペイン語で「La Isla de la Munecas」 その名のとおり、メキシコにある人形だらけの島。とにかく不気味な人形やそのパーツが木とい … 続きを読む
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軍事目的で作られた六角形の島「フォート キャロル(Fort Carroll)」

アメリカ合衆国メリーランド州ボルチモアにある軍用基地として作られた島「フォート キャロル(Fort Carroll)」 その広さ約13700㎡、日本の有名な単位に直すと約4150坪。分かりにくいので東京ドームで考えると、 … 続きを読む
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幼い頃に憧れたツリーハウスはスリルも味わえます。

ツリーハウス。「鬼太郎ハウス」や「トムソーヤーの家」でおなじみの木の上、あるいは中程に住居を設ける憧れの物件。いわば、超高床式住居。 ただ、このツリーハウス、他の物件に比べてどうもバランスが悪そうで快適にスリルまで味わえ … 続きを読む
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シバームにある世界最古の高層ビル群の主な建材は泥のレンガ。

イエメンには世界最古と言われる高層ビル群のある旧城壁都市シバームがあります。砂漠に突然、高層ビル群がある事から、「the Manhattan of the desert(砂漠のマンハッタン)」とも呼ばれています。 この都 … 続きを読む
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世界で最も深い、「自由の女神」も入れるプール。

ベルギーのブリュッセルにある世界で一番深いプール。深さ5メートルと10メートル、そして最深部に至っては33メートルあります。自由の女神の頭頂部(台座無し)までが約33メートル。 5メートルだって深いのに33メートルは、も … 続きを読む
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まるでジェットコースターな車道。ノルウェーの「The Storseisundet Bridge」

その見た目から「The drunk bridge」なんて呼ばれる事もある、ノルウェーにあるクネクネ過ぎる橋「The Storseisundet Bridge」 ノルウェー語では「Storseisundbrua」 走ってい … 続きを読む
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インドにある、多くの動物達が宿った神秘的なバオバブの木。

インドのアンドラプラデシ州Nalgondaにある、数多の動物が宿り過ぎた木。種類はバオバブの木。 「Mysterious tree」と紹介されているので、直訳で「神秘的な木」 木の表面に彫刻を施して、さも動物が貼付いてい … 続きを読む
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巨大で血の気が引いた顔が突如として現れ、消えていく。

街に蔓延る、自称アーティスト達の街を汚しているだけって事に気付いていない落書きとはレベルが違う、画力と発想力で落書きとは思わせないトリックアートです。 何も知らないで、夕暮れ時にでも発見しちゃったら恐怖と感動で鼓動が早ま … 続きを読む
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自然に一体化した未来か過去か分からない建造物。

1997年にデザインされて、完成が2004年なので7年の月日を要したツリーハウス。ツリーハウスと呼ぶには少々違和感ありますが、近未来的でありながら古くからその場所にあったような存在感を放っています。 独創的な発想で家をデ … 続きを読む
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大量の靴がなる木。シューツリー。起源は80年代半ば。

靴の実がなる木では全くなく、靴を木に放って、放って、放って、気がつけば靴だらけな木になっていた。始まりは正確には分からないけど、80年代半ばにはすでに始まっていたようです。 きっかけは最初の誰かがふざけて放った靴が引っか … 続きを読む
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ありえねぇ、アリの絵。その数なんと200000匹。

ちょっとぼやけた風合いの絵に見えるコレ。絵と言えば絵ですが、何で描かれているかが問題です。 キリギリスに馬鹿にされながらも一生懸命備蓄のために働くアイツです。白くて家に居たら害虫扱いされるアイツです。 まぁ、アリなんです … 続きを読む
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電車も、戦車も、船ですら、海に沈めて再利用。

今回は、先日の「人を沈めてアートっぽい岩礁づくり」とは逆で、岩礁を作る為に岩礁の元を新たに作るのではなく、人が使って要らなくなった物を海に沈めて人工の岩礁にしましょうというパターンです。 やり方を間違えれば海洋汚染につな … 続きを読む
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